石印グループの株式会社絆粋ファーマーズ

株式会社絆粋ファーマーズ
安心・安全のおいしい野菜を、
すべての食卓に届けたい。
株式会社絆粋ファーマーズの仕事内容
自社農園だからできる、完熟に合わせた収穫 弊社には全国各地の農家と関わるなかで、もっと生産者の気持ちに寄り添いながら、育まれてきた地域の農業を支えていきたいという想いがあり、自社農園で野菜づくりを行っています。
株式会社絆粋ファーマーズの仕事内容
野菜栽培を行う理由
タイムリーな情報
ハウス栽培を行うことで、発育状況や収穫時期などタイムリーな情報が得られるからです。さまざまな農家と情報を交換しながら市場動向を予測をし、調達・供給を行っています。
タイムリーな情報
生産者の気持ちを知る
生産者のリアルな課題や気持ちを知ることが出来るようにするためです。買い付けの際も生産者の気持ちに寄り添い、生産者にとってベストな提案を行っています。
生産者の気持ちを知る
商品への自信
手間をかけて、愛情を注いで生産するからこそ商品に自信が持てるようになるからです。生産に携わることで野菜の知識も深まり、更に自信を持って提案できるようになりました。
商品への自信
栽培している野菜
トマト(周年栽培)
トマトは中南米のアンデス高地が原産といわれており、日本では夏の栽培にぴったりな野菜です。絆粋ファーマーズでは中玉トマトを栽培しています。
トマト(周年栽培)
ほうれん草(周年栽培)
東北で一番の生産量を目指し頑張っています。
ほうれん草(周年栽培)
グリーンカール(秋)
リーフレタスの一種で、別名「グリーンカール」と言います。葉に細かい縮みが入っているのが特徴です。クセがなく柔らかい葉で、食べやすい非結球のレタスです。
 グリーンカール(秋)
ビーツ(旬の時期:6月~7月、11月)
ビーツは見た目がカブのように見えますが、なんとほうれん草と同じ仲間なんです。ビーツは「食べる輸血」と言われるほど、リン、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄、カリウムが豊富で、更にビタミンA/C、ナイアシン、ビオチン、そして食物繊維も豊富に含まれています。
ビーツ(旬の時期:6月~7月、11月)
その他葉菜類
小松菜、ゆきな、とうもろこしなど、さまざまな野菜を栽培しています。
その他葉菜類
施設概要
栽培方法 / ハウス栽培、露地栽培
総面積 / 4ha
施設概要